この間「男鹿和雄展」に行ってきた。札幌駅から芸術の森まで25キロくらいを自転車で行こうと計画するも、15キロほどの真駒内でバスに乗った。上り坂にビビった。
ジブリ映画で背景を手がけてきた、と紹介される男鹿さんだが、その経歴はまさに波瀾万丈。その絵を見るに、経験することの重要性を思い知る。
しかし混み合ってひどかった。家族連れが多かったが、小さな子供には退屈だったかもわからない。
帰りは下り坂で快適であった。
この投稿は 2008年8月13日 水曜日 3:48 pm に Diary カテゴリーに公開されました。 この投稿へのコメントは RSS 2.0 フィードで購読することができます。 コメントを残すか、ご自分のサイトからトラックバックすることができます。
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